今日は有楽町の東京国際フォーラムに来ております
PDA・モバイルソリューションフェア 2005を聞きつけて見学しにまいりました
写真を中心にレポートします。
今日は有楽町の東京国際フォーラムに来ております
PDA・モバイルソリューションフェア 2005を聞きつけて見学しにまいりました
写真を中心にレポートします。
受付のとなりにいきなりインテルブースがありますね
なかなかの人だかりで撮るのが大変でした
XScale-freakで既報でないものを中心にレポートします
IP Phone も一つや2つでなく、だんだん多機種(ソフトウェアも含めて)になってきましたね
音質もよかったですよ。会場もそれなりに騒がしかったですが明瞭に会話できました
これだけ丁寧に書かれていればさらなる言葉は不要な気もします
ここも人が多くてなかなか柱をよけて撮れなくて・・・結局、パワポは必要なんですよね〜。フルのパワポはPDAには重すぎますが、フルのPresentation と、テキストエディットは欲しいです
USB2.0なら、480Mbps ですから(Gbitを除けば) LANよりは早いってことになります。XScale + 2700G なら XGAで軽々再生できるから、VGA端子かD端子付きのPDAにコンテンツ押し込んで(以下略)
iPAQは、ハイエンド機種はXScaleです。この図でいうと、HP ProtectTools標準塔載のワクの中ですね。しかし、地味な展示だった・・・
見た目にも頑丈そうですが、1.5m落下試験パスですか・・・
裏面には一次元、二次元のスキャナも付いてまさに業務端末ですね。たしかにテンキーだけあればあとは選択でも普通の業務に耐えるでしょうし
カシオペアブランドで登場ですね。こちらは1.0m落下試験パスですね。3.5in 液晶というのは一緒ですから、匡体はこちらのほうが小さいですね。
大きくわけて4パターンのソリューションがある様子です
何を使っているのかは不明ですが、Pentium系とも思えませんのでXScaleでしょう
個人的な雑感ですが、あまり下にキーボードがかたよっているものは打ちづらいです。多少じゃまではありますが、MC3000、PDT8146のほうが操作はやりやすかったですね
まぁ、このへんは用途ともからむので、適所適材ということでよろしくお願いします
PDAからはちょっと逸れますが、メンテナンスなどを考えると、こういう、PDAのCFスロットを使った計測器なども有用なパターンというものも想定されると思います
いろいろなバリエーションもあるようです
ステージではツインリンクもてぎと有楽町をつないでライブもやってました。途中でダウンしたりもしましたが御愛嬌
しかも、バックアップ回線?がSkype というナイスなフォローでした。
このスライドにもあるよう、無線LAN環境は増加する一方ですね。
ウワサレベルでは聞いていましたが、とうとう飛行機の中でもインターネット・・・でもメールをさばくだけでおわりそうだな(海外出張はあまりないので・・・)
XScale とはなんの関係もありませんが、上のスライドとはちょっと関連します。個人的にちょっと欲しいです(^_^;;